LNDでWebClient

Stage 2 - Web Clientを和訳する。Stage 1 - Setting up a local clusterが前提となっている。 Stage 2 - Web Client ここでは、webclientがどのようにLNDと通信するかを学習する。nodeとnpmが必要である。 Setting up the LND web »

LND-BTCDフルノード環境をGKEに構築する

GKEに構築する方法をまとめる。フルノード、特にlightning nodeを含む場合は、クラウドサービス上に構築するのが現実的だと思う。 前提 GCPプロジェクト準備済 GCLOUDをinstall済 dockerをinstall済 kubectlをinstall済 k8s まずはクラスタを作る。 対象のプロジェクトが存在するconfigurationを指定する。 gcloud config configurations activate CONFIGURATION_NAME 続いて、空のクラスタを作成する。 gcloud container clusters get-credentials test-cluster »

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tokenでは、スタートアップ投資が誰でもできる uberに投資したVCは、9年間で3000倍程度のリターンを得ているわけだけど、(Founder Collective:約1,000万円→約300億円)これは普通には投資できない。 主にシリコンバレーのスタートアップと投資家たちのクラスタに入っていくしかなった。 だけど、tokenは違う。本来なら上場するまで見えなかったプロダクトに、リーチすることが出きる。ICO、IEOと、tokenはスキャムで搾取されるだけだ、というイメージがついているが、実は着実なプロジェクトも生まれているわけで、それらは形を変えた第2のUberやfacebookかもしれない。 brave braveブラウザに乗り換えた。めちゃくちゃ早いし、 »

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LNDでonchain fundをリカバリーするには

lightning nodeの運用にdockerを使おうと思っていて、ふと気になった部分。 LNDで提供されているsampleでは、noseedbackupオプションを使っている。 exec lnd \ --noseedbackup \ --logdir="/data" \ "--$CHAIN.active" \ "--$CHAIN.$NETWORK" \ "--$CHAIN.node"="btcd" \ "--$BACKEND.rpccert"="/rpc/rpc.cert" »

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Bottle Pay

Lightning Network上の決済会社Bottle Pay、200万ドルを調達っていう記事を見て、ちょっと触ってみた。 chrome extensionやbotを使ってtipをおくれるっていう、最近トレンド化しているlightningのサービス。 bottle pay bottle payは、 we are on a mission to make bitcoin accessible everyone. Easily send Bitcoin to »

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ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男

見た & 調べた。 『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』(ウィンストン・チャーチル/ヒトラーからせかいをすくったおとこ、原題:Darkest Hour)は、2017年のイギリス・アメリカ合作の映画。 首相に就任したばかりのウィンストン・チャーチルを主人公に、第二次世界大戦中の激動の時代を描いた。ジョー・ライト監督、ゲイリー・オールドマンがチャーチルを演じる。 ウェストミンスター寺院でもその名前を聞いた。どんなものか調べて見たくて、まずは掴みとして映画から見た。 イギリスにおいて、 »

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下流喰い

金融業界について理解するために読んだ。 格差社会の暗部で弱者が借金漬けにされている。デフレ経済下、大手消費者金融会社は低所得者層を貪り、肥大化してきた。その甘い蜜を求めて大手銀行と外資企業が争奪戦を演じている。その一方で、多重債務に陥った利用者はヤミ金に全てを奪われ深い闇に沈められる…。現代社会の地殻変動を活写した渾身のノンフィクション。 古い本なので、現在に必ずしもフィットする感じはしなかったけど、色々参考になった。偶然見かけたクラスタ分けを貼っておく。 上流食い:一流、ということになっている連中を狙う。絵、骨董、不動産、馬。 プチ上流食い:中流階級だが金持ってる連中を狙う。上流+ファッション、車、水商売、 »

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lntxbot

かなり多くの面で革新性を感じる。これはすごい。 ちょっとまだ色々確認中だけど、メモ。 lntxbot Telegramアカウント上のbotとして動かすLightningウォレット。 テレグラムで@lntxbotをフォロー後、/start で開始する。 Lightningの請求書の支払いと受け取りに使用できて、残高と取引の履歴も普通に出せる。 何が新しいかというと、広告配信したり、ギャンブルしたり、spam防止のために投稿に手数料とったり、めちゃくちゃ柔軟なのこと。 ここまでの柔軟性は、おそらく既存の〜payでは実行できない。 参考リンクとしては、 よくまとまっている手順書 レポジトリ bot これは未来だ。 ちょっと触ってみた感じのスクショ。 »

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エンジニアのためのマネジメントキャリアパス

読んだ。 本書は、技術系マネージャーとそれを目指すエンジニアに向けて、IT業界の管理職に求められるスキルを解説する書籍です。 テックリードからCTOになった経験を持つ著者が、管理職についたエンジニアが歩むキャリアパスについて段階をおって紹介します。 インターンのメンターから始まり、テックリード、チームをまとめるエンジニアリングリード、複数のチームを管理する技術部長、経営にかかわるCTOやVPと立場が変わることによって求められる役割について、それぞれの職務を定義しながらくわしく説明します。 さらに管理職の採用や評価、機能不全に陥ったチームの立て直し、管理職についてからの技術力の維持など、様々なハードルを乗り越えるための考え方やテクニックを多数紹介。 技術系管理職の全体を視野に入れ、各段階で必要なスキルを学ぶ本書は、マネジメントのキャリアを志すエンジニア必携の一冊です。 ほぼ年功序列型だった組織から、テックリードやエンジニアリングマネージャなどの肩書がある組織に所属するようになって一年。 その力学を復習できた。 目次 1章 マネジメントの基本 2章 »

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go doc

golangのソースコードを読み直すとき、go docを出力すると便利だ。 基本的には、 godoc -http=:6060 とコマンドを打てば良い。 これをやると、$GOROOTや$GOPATHの配下にあるプロジェクトすべてがドキュメント化される。 ちなみに、これをgodoc.orgにuploadする方法は、 To add a package to GoDoc, search for the package by import »

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